2009年10月に結成。座長は、国民的アニメ「ドラえもん」でジャイアン役を務める声優・木村昴。老若男女に届けるべく「わかってても笑える。わかってても泣ける。」をテーマに掲げ、日本では珍しい多人種多国籍多言語で構成する「無国籍コメディ」を上演している。Vol.17「COLORS」では結成以来最多の観客動員数となる2500人を記録し注目を浴びはじめている。ちなみに、『天才劇団バカバッカ』の名付け親は、声優の関智一氏(スネ夫)である。